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よくある質問
| フコイダンって何ですか? | |
| 昆布に含まれるヌメリ成分であり、いくつもの糖が並んで出来ている海藻多糖類で、いわゆる食物繊維の一種です。タカラバイオは、昆布「フコイダン」研究の草分けとして、平成7(1995)年に世界で初めてフコイダンの化学構造と機能性を解明したパイオニア企業です。 | |
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| ガゴメ昆布ってどういう昆布ですか? | |
| コンブ科トロロコンブ属に分類される、北海道南部にしか生育しない非常に貴重な昆布です。 通常、だし昆布として使用されているマコンブやリシリコンブなどはコンブ科コンブ属に属します。 詳しくは「ガゴメコンブとは」でご確認下さい。 |
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| どんな製品ですか? | |
| 製造元のタカラバイオ株式会社が20年来研究を続けている、昆布由来の有用成分であるフコイダンを含有した健康食品です。 形態は、ドリンク(小壜飲料)、顆粒、エキス(パウチ飲料)、サプリメント(錠剤)の4種類あり、フコイダン含有量は1日の摂取目安量当り、400mg、200mg、100mg、50mgの4種類ございます。 |
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| どんな効果がありますか? | |
| TaKaRaガゴメ昆布「フコイダン」製品は医薬品ではなく、健康食品です。 特定の効果というわけではありませんが、お客様の中には、発売以来10年以上も愛飲され、毎日の健康に役立たせている方もいらっしゃいます。⇒お客様の声 古来より、昆布がカラダにいいことは伝承されて来ました。TaKaRaガゴメ昆布「フコイダン」製品は、カラダが本来持っているチカラを引き出してくれるのではないかと、多くのお客様に期待され、支持されている健康食品です。 |
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| どんな味ですか? | |
| フコイダン<ドリンク>200、100→ さっぱりとした梅シソ風味 フコイダン<顆粒>200→ 梅風味(水などと一緒にお召し上がり下さい) フコイダン<エキス>400→ 紅茶風味 フコイダンサプリ50→ 味はございません(水などと一緒にお召し上がり下さい) よろしければ、「無料サンプルのお申し込み」からお申し込み下さい。 |
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| いつ飲めばいいんですか? | |
| 医薬品ではなく、食品ですので、飲み方に決まりはございませんが、1日1本(1袋・1包)を目安に、毎日お続けいただくことをお薦めしております。 毎朝のお食事前、お風呂上がり、お休み前など、お客様の生活に習慣づけていただければ、飲み忘れなくお続けいただけるかと思います。 お飲みいただいてすぐに変化が見られるわけではありませんので、1ヶ月~数ヶ月は継続してご使用いただくことをお薦めしております。 |
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| いつから売っていますか? | |
| 平成8(1996)年12月5日に、当時の宝酒造バイオ事業部門(現在のタカラバイオ株式会社)がバイオ飲料「アポイダン-U」(現在の「フコイダン<ドリンク>200」)を発売しました。 その後、含有量や形態が異なる品揃えを拡充し、発売10余年になります。 詳しくは「商品開発の歩み」でご確認下さい。 |
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| どれが一番売れていますか? | |
| どの製品もご好評を頂戴しておりますが、やはり、発売から10年以上経つ「フコイダン<ドリンク>200」が、最も多くのお客様からご愛顧いただいております。おかげさまで、発売時からの累計販売数量は、7百万本を上回り、沢山のお客様から感謝の声を頂戴しております。 | |
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| どれを選べばいいんですか? | |
| 形態は異なっても含有されているフコイダン成分の違いはありません。 生活習慣に適した形態のものをお選びください。 フコイダン含有量につきましては、ご自身の体調に合わせてお選び下さい。 もし、どれを選ぶかお悩みでしたら、最も多くのお客様にご使用いただいている 「TaKaRaフコイダン<ドリンク>200」をお試しされてみてはいかがでしょうか。 よろしければ、「無料サンプルのお申し込み」からお申し込み下さい。 |
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| 添加物は入っていますか? | |
| 製品の風味や形状をととのえるため、必要最低限の食品添加物を使用しています。 「安息香酸」などの保存料、着色料は一切使用しておりません。 食品添加物の詳細については、「商品情報 原材料の解説」でご確認下さい。 |
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| 余分なヨード除去とはどういう意味ですか? | |
| ヨード(ヨウ素)は身体に必要なミネラルの一種で、甲状腺ホルモンの合成に必要です。 ただし、過剰摂取してしまうと甲状腺の機能低下を起こす場合があるため、注意が必要です。 昆布はヨードを多く含む食品ですが、タカラバイオでは、ガゴメ昆布からフコイダンを抽出し、精製する際に、独自の技術によってヨードを検出限界以下に除去しています。 昆布だしやワカメなど普段の食生活で摂取している以上に、ヨードを過剰摂取する心配はございません。 |
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| 低分子をうたう他社のモズクフコイダン製品とどこが違うのですか? | |
| 高分子と低分子の定義は明確ではありませんが、「東京化学同人化学辞典」によりますと、一般的に分子量が1万程度未満を低分子、それ以上のものを高分子と定義されています。タカラバイオ製品に含有されるガゴメ昆布「フコイダン」の平均分子量は約20万ですので、高分子に定義されます。タカラバイオが10年以上前から様々な学会で発表し続けている各種研究データは、全て高分子ガゴメ昆布「フコイダン」を用いて得られた成果であります。 フコイダン製品における高分子と低分子の優劣は諸説ありますが、製造元のタカラバイオでは、分子量ではなく、フコイダンに含まれる硫酸基(※)が重要であると考えております。 実際に測定したところ、オキナワモズク「フコイダン」では硫酸基が10糖あたり4残基であったのに対し、ガゴメ昆布「フコイダン」では、10糖あたり16~18残基も結合していることがわかりました。 ※硫酸基:フコイダンを構成する物質のひとつ。 |
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