タカラバイオのガゴメ昆布「フコイダン」研究/30年にわたる「フコイダン」研究の歴史をご紹介します。


世界初!ガゴメ昆布「フコイダン」の化学構造と機能性を解明

1995年、タカラバイオは世界で初めてガゴメ昆布「フコイダン」の
化学構造と機能性を解明
しました。

また独自製法により、「フコイダン」を高純度で抽出し、より確かに安全に「フコイダン」の力を健康食品として
開発できるようになりました。

1985年からフコイダン研究を続けてきたタカラバイオだからこそできる
確かな品質のフコイダンを皆様の健康にお役立てください。

タカラバイオの「フコイダン」研究の歴史

1985年 「フコイダン」の有用性に着目して研究を開始
1990年初期 ネバリ成分が群を抜いて豊富な北海道産のガゴメ昆布に着目
1995(平成7)年 「フコイダン」を分解する酵素を発見し、世界で初めてガゴメ昆布「フコイダン」の化学構造と機能性を解明
1996(平成6)年 学会発表を開始
100回以上の試作を繰り返し、高純度の「フコイダン」抽出技術を開発
TaKaRaガゴメ昆布「フコイダン」シリーズ販売
~2012
(平成24)年現在
「フコイダン」に関する数多くの特許を取得
「フコイダン」のヒト試験を実地し、学会で発表

著名な学会で30回を超える「フコイダン」の研究発表実地

「フコイダン」研究のパイオニアとして積極的に学会発表を継続しております。

フコイダン研究の様子
日々の研究の積み重ねが、様々な
学会での発表につながっています

1996年10月 第55回日本癌学会学術総会
1997年9月 第56回日本癌学会学術総会
1998年9月 第57回日本癌学会学術総会
2000年10月 第59回日本癌学会学術総会
2006年6月 第7回ファーマコヘマトロジーシンポジウム
2006年9月 第65回日本癌学会学術総会
2007年10月 第66回日本癌学会学術総会
2008年10月 第67回日本癌学会学術総会
2009年10月 第68回日本癌学会学術総会
2010年3月 日本薬学会第130年会
2010年9月 日本生薬学会第57回年会
2010年12月 第13回日本補完代替医療学会学術集会
2011年11月 第14回日本補完代替医療学会学術集会
2012年7月 第1回エビデンスに基づく総合医療研究会(eBIM研究会)
2012年11月 第15回日本補完代替医療学会学術集会
2014年6月 第14回日本抗加齢医学会総会
2014年11月 第17回日本補完代替医療学会学術集会

タカラバイオ(株) 研究・開発担当 大野木宏(兼 京都府立医科大学特任講師)タカラバイオ(株)
研究・開発担当 大野木宏
(兼 京都府立医科大学特任講師)

タカラバイオ研究員が語る「フコイダン」

タカラバイオでは、ガゴメ昆布「フコイダン」の持つ様々な機能性について、
数々の学会で成果発表を続けております。TaKaRaフコイダンシリーズはいわば、
悩まれる前に備えておくための健康食品です。

これからも、一人でも多くの皆さまにガゴメ昆布「フコイダン」の力で、体本来の力を呼び覚まし、
いきいきとした健康生活を実現していただければ幸いです。

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