産地を訪ねて

ガゴメ昆布漁の現場を訪ねて、北海道大澗漁港を訪ねます

TaKaRaフコイダンシリーズの原材料となるガゴメ昆布は、
北海道の函館東海岸で水揚げされています。
大澗(オオマ)漁港で天然昆布漁に携わるベテラン漁師・増輪さんのお仕事を
密着取材しました。
増輪 正さん

えさん漁業協同組合 大澗漁港
増輪 正(ますわ ただし)さん

1948(昭和23)年生まれ
漁師歴45年、そのうち昆布漁師歴は約30年。
天然昆布漁(ガゴメ昆布・真昆布)と真昆布の養殖を手がける。
北海道知事認定の漁業指導士、漁業権管理委員長、養殖部会長など漁協の要職を歴任する大澗漁港のリーダー的存在 。

INDEX

限られた出漁のチャンス、  「力」と「技」の競演

生産者のこだわり -Report of Seaweed producer-

限られた出漁のチャンス、
「力」と「技」の競演

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ガゴメ昆布は 函館の海の“恵み”

生産者のこだわり -Report of Seaweed producer-

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函館の海の“恵み”

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健康への貢献が、 やりがい

生産者のこだわり -Report of Seaweed producer-

健康への貢献が、
やりがい

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